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秋長なすの肉巻き [食]

素晴らしい!
細いなすに肉がたっぷり巻いてあるから素晴らしいのではなく、
この部厚い肉の中にあっても、ナスの旨味が勝っていること!
あまり想像できないかもしれませんが、
ナスのうまい味が濃いです。
もう穫れないかなぁ。。
ナス.jpg
なす.jpg

窓際で [猫]

涼しくなってきて、ネコたちが窓際に来るようになりました。
きょうはふたりでゆっくりケヅクロイのようです。
けづくろい.jpg

ちょめと秋なす [猫]

長なすがあまり大きくならないので、
成っているなす③つを収穫!
ちょめ〜、なす。
長なす.jpg
ちょめがすぐに寄って、葉っぱをガブッ!
やっぱり、なすじゃなくて、葉っぱに興味があるんだね。
食べちゃダメだよー
ちょめ!.jpg

ヘチマ豚肉キムチ炒め [食]

冬の畑の準備のために、リビング前のゴーヤとヘチマの一部を撤収。
ヘチマの成長過程が分かるようなかわいい収穫多数あり!
右から3番目がキュウリくらいのサイズで、そこから右側が食べごろ。
一升瓶みたいになる前がうまいです。
ヘチマ半撤収.jpg
↑このヘチマを全部使ってヘチマ豚肉キムチ炒めを作りました。
やっぱりこのくらいのサイズだと程よい歯ごたえがあって、うまいかも。
へちまぶたきむち.jpg

シンプルにヘチマ焼き [食]

油も使わずにフライパンで焼いて醤油で。
とてもヘチマくさい味です。
夏には穫れなかったヘチマですが、
この一ヶ月毎日食べられるくらいで、
ちょっと飽きてきました。。。
hetima.jpg

ラストGOYA? [食]

撤収間近のゴーヤにはもうほとんど実がついていません。
これが最後かな?と思いながら塩揉み。
シャキシャキ感が最高です。
goya.jpg

唐辛子酢でヘチマパスタ [食]

畑の韓国唐辛子はまだ花が咲いていて、収穫が続きそうです。
きょうは真っ赤に熟した特大唐辛子を発見。
先日作った酢漬けをタバスコみたいな感覚でパスタに使用。
唐辛子酢.jpg
イタリアのスーパーで買ってきたトマトチューブは超濃厚、
ヘチマとスパムに少しのせて炒めただけでいい色と香り。
塩、コショウ、唐辛子酢で味を整えて完成!
ヘチマスパ.jpg

みょうが、また来年! [畑]

農協や直売所には旬な野菜が並んでいますが、
花がついたままのミョウガは見たことありません。
南側通路に植えてあるミョウガも今年はこれで最後かな?
ラストみょうが?.jpg
塩っぱい青森味噌と甘い奄美大島味噌をブレンドして、
刻んだミョウガを混ぜます。
花はそのまま飾りましたが、なんとこの花がうまいです!
見た目の通りちょっとガリのような風味。
ショウガとミョウガ名前は似ていますが。。。
みょうが味噌.jpg

銀杏拾い [旅]

近所の公園まで銀杏を拾いに。
左の大きなイチョウの下に黄色い実がたくさん!どんどん拾って、
右の小さなイチョウの下に行ってみたら、デッカイ銀杏が!
イチョウは見かけによらないなぁ。
イチョウの木.jpg
臭いのでビニールに3重に包んで持ち帰り、すぐに作業。
収穫(拾得物)を乾かしながら、いくつかレンジで温めてパン!パン!
拾いたてはうまい!
銀杏の山.jpg

カブの間引き菜で [食]

カブの間引き菜は買ってきた食用菊と一緒におひたしになりました。
なかなかいけます。見た目もよし!
菊とカブ菜.jpg

マーボーヘチマ [食]

ヘチマはナスと似た使い方ができるので、
麻婆ナスの代わりに麻婆ヘチマ。
ショウガ、ネギ、豚挽肉、ヘチマ、豆鼓、豆板醤、紹興酒、醤油、
出来上がりにたっぷり花山椒がポイント!
ヘチマーボードーフ.jpg

ナーベラー新メニュー [食]

ナーベラー好調につき、キッコロが考案した新メニューは
「ナーベラーソーメン」
スライサーでシャーシャーってやって、軽く茹でて、氷水で締めるだけ。
あとは麺つゆにつけるだけ。
ヘチマソーメン.jpg

牛肉とセリ [食]

元気なセリを牛肉と炒めたら、ちっちゃくなっちゃいましたが、
強烈な存在感あり。おいしいですよー。セリ牛肉丼。
牛肉セリ炒め.jpg

ナーベラースパムスバ [食]

巨大ヘチマは鶴見の沖縄ショップで買った減塩スパムと
沖縄すば焼きすばを作りました。
トロッとしたヘチマの水分が全体に行き渡ってうまい。
スパムヘチマスバ.jpg

小さな秋ナス見つけた [畑]

ナスの切り戻しはあまりうまくいっていないようで、
なすに元気がありなすです。肥料不足かな?
長なすには数個の小さい実がついています。もう食べごろかも。
秋なす.jpg

ヘチマがどんどん [畑]

気づかないうちにでっかくなって、、、
きょうの収穫物は、長さ40cm、重さ1230gでした!
ごまちゃんと比較するとこんな感じ。
大きなヘチマ2.jpg
ごまちゃんの大きさが分からないかもしれないので、
一升瓶と並べてみると、あまり違和感なく並んでいます。
さてどうやって消費しようか。
大きなヘチマ1.jpg




すねるちょめ。 [猫]

夜ゴハンが終わりに近づくと、
ちょめは遊んでほしくてクネクネします。
そして、そのまま相手にしないと拗ねて視線を合わせません。
ちょめ1.jpg
ちょめ2.jpg

白カブが発芽! [畑]

種蒔きから2週間。
白カブが発芽率100%で発芽しています。
50%くらいだと間引きが楽になるのですが、、、
白カブの列.JPG.jpg
ということで、1回目間引きを実行、
間引き菜はきれいに洗って今晩のおつまみかな。
カブの間引き菜.JPG.jpg

セリがすごく元気 [畑]

春に農協で買ってきて、切った根っこを植えて、
初夏に一度再生したものを食べていました。
夏は暑さで枯れたようになっていましたが、
秋になってプランターから盛り上がるように元気です。
さっそく料理に使わないと!
セリが優秀.JPG.jpg
セリが元気.JPG.jpg

韓国唐辛子18本で [畑]

秋になって好調な韓国唐辛子。
フェンス際のローズマリーが支柱代わりになって、
枝を大きく広げています。
もうあまり花が咲いていませんが、
ほどほど大きくなった18本を収穫。
韓国唐辛子.JPG.jpg
これをブツ切りにして、サッと通しして酢漬けにしました。
ピクルスのようになるのか?辛い酢を調味料にするのか?
熟成が進むのを待ちましょう。
酢漬け.JPG.jpg

ヘチマでRisotto [食]

イタリアで買ってきた濃厚トマトピューレ(チューブ入り)と
カルネ(肉)と書いてあるブイヨンを使って、ヘチマのリゾットを。
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ヘチマ1つとトマト1つ。ピューレとブイヨンと米。
本場のパルミジャーノレッジャーノも加えます。
リゾット1.jpg
リゾット2.jpg
ヘチマとトマトはすごく相性がよく、
イタリアの調味料のおかげか、本格的なリゾットになりました。
ちょうまいうーです☆
リゾット4.jpg

GOYAサラダなど [食]

黄色くなった巨大ゴーヤは肉厚でおいしそうなので
下半分を軽く焼いたハムとマヨネーズでサラダに。
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まだ多少シャキシャキ感が残っている上半分は薄くスライスして
カツオ節と和えて。
ゴーヤで③品3.jpg
元気だったちびゴーヤは小さい角切りにして
塩揉みした後、納豆とよく混ぜて。
今回の思いつき③品はなかなかよく出来ました!
ゴーヤで③品2.jpg

巨大化したアバシGOYA [畑]

ベランダのヘチマを収穫していると、なんと、足下に黄緑色の物体が!
びっくりして取り上げてみたら破裂寸前の巨大ゴーヤでした。
なにしろでかくて重くて、ごまちゃんと比較したらその大きさが分かるかな?
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それとも、一升ビンがいいかな?
中には真っ赤な種も見えています。
来年はこの種からゴーヤを育てよう!
巨大ゴーヤ2.jpg
巨大ゴーヤ3.jpg

久しぶりに [店]

楽しいイタリア旅行から帰ってきて
日本の味が恋しくなったので
久しぶりに武蔵野うどん!高円寺の肉汁うどん屋さんへ
太い麺、豚肉、キノコ、醤油、出汁、大根おろし、白ゴマ、、、
すべてがマッチして最高の武蔵野うどんになっています。
うまい!
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フィレンツェの台所 [旅]

フィレンツェのサンタンブロージョ市場まで朝ごはんの買い出しに。
肉とチーズと魚がずらーり、丸ごとウサギやトサカ付き鶏の首の肉詰め
豚の丸焼きなども。
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肉はソーセージ、内臓ハム、ラルド(脂)、豚の丸焼きスライス。
チーズはブッラータ、モッツアレラ、ペコリーノ、ゴルゴンゾーラの4種類。
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これらを葉っぱと一緒にパンにはさんで特製パニーニ。
これはうますぎてなぜか笑いがとまりませんでした!
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イタリアのワイン [旅]

ボローニャはエミリアロマーニャ州、フィレンツェはトスカーナ州。
お店ではデカンタで赤ワインを飲んでるひとがほとんど。
デカンタ(500円くらい)で出てくるハウスワインでもすっごくうまい!
ボトルも2000円程度で上質なものが。全部おいしー
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イタリアのパスタ [旅]

この頃、家でうどんだけでなくパスタも作るようになったので、
本場のパスタを食べまくりたいのですが、、、何しろ量が多くて難航しました。
成田からローマまで12時間半、ローマテルミニ駅から高速鉄道で2時間半、
やっと着いた夜のボローニャの町で初めてのパスタ。
ベタですが、ボローニャのボロネーゼ。
平打ち麺がしっかりした歯ごたえで、肉がよく絡みまいうーです。感動。
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パルマではボロネーゼと大型ラビオリ3種盛り。
ここのボロネーゼはしっとりクリーミーで濃厚、ワインが進みます。
ラビオリはお腹にずっしり!
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海辺の町Cerviaでは小魚のフリットとこのトマト味パスタ。
さっぱりした軽いパスタにはボツボツがあって、ソースが絡みます。
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フィレンツェでは高級食材を食べてみるため、ちょっと高い店にも。
ラビオリにのっているのはトリュフ。混ぜて食べるのはもったいなく、
トリュフをつまんで、ちびちびかじりながら赤ワインを。
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カラスミなど日本では食べたことがないですが、カラスミのパスタも。
ソースにはカラスミがいっぱい!カズノコのように見えて、イクラっぽい味。
いや、カラスミの味ですか。パンを使ってソースも残らずいただきました。
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フィレンツェから2階建てバスでシエナへ、世界一美しいカンポ広場をみてから
ピーチを食べるためにレストランに。桃ではありませんよ
讃岐うどんのように太くてコシのあるパスタです。
ナメコのトマトソースとチーズたっぷりのカルボナーラ。
いずれもピーチの表面に濃厚なソースがしっかり絡んでうまい!
家でもこんなパスタを打ちたいものです。
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そして、今回の旅の最高パスタはこちら。
ペンネを茹でてバターをのせただけ!
パスタの小麦粉の味に自信がなければこんなメニューは出せません。
日本でいえば素うどんのような位置づけでしょうか。
1人前はこの倍です。ひとり1皿オーダーすればよかった。
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イタリアのハムと肉 [旅]

まずは肉ものばかりを報告。
最初の宿泊地であるボローニャから電車でパルマへ。
目的はパルマハムとパルミジャーノ。
日本からここまで何時間かかったことか。で、これがそれ!
豊かな香りというか、熟成した肉の匂いがする生ハム、最高。
うえのちょっとのっているのがパルミジャーノ・レッジャーノ。
あの粉々のパルメザンチーズの本物にあたるものですね。
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日本ではユッケを食べられるお店が激減していますが、
これはボローニャで食べたキアナ牛のタルタル。完全に生肉ですよ。
卵がのってるのが何か日本っぽい感じですが、
バルサミコ酢で味付けしながら。すごい量で幸せ。
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こちらはキアナ牛のローストビーフ。
間違いなくうまいのですが、、、やはり量がすごい。
びっくりしながら、半生肉をいただきました!うまいです。
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次の宿泊地フィレンツェでは、名物のビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ。
Tボーンステーキのことです。普通は1000gからのオーダーですが、
500gだけ頼めるお店へ。でも大きい!食べきると名前を書いてくれる挑戦メニュー
のような大きさですが、外人さんはみんなこのくらい平気で食べています。
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香ばしいかおりにそそられて、ナイフを入れると、かなりレア。
程よく熱を帯びている赤い部分と焼き目がついた部分が、
口の中でミックスされて最高の味わいです、、、、声が出ません。
アメリカのステーキにはまったくない旨さがあります!
肉の最優秀賞はこのビステッカ・アッラ・フィオレンティーナでした☆
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おきあがりこぼし [猫]

アヤカちゃんとトモキくんからもらったオモチャ。
ピンクのおきあがりこぼしに青いシッポがついていて、
ちょめのお気に入りになりました。
毎日パンチして遊んでいますよ。ありがとう!
おきあがりこぼし1.jpgおきあがりこぼし2.jpgおきあがりこぼし3.jpg

旅行から帰って来ました [畑]

6泊でイタリアに行って来ました!
ネコと一緒に留守番してくれたお母さんとソノコちゃんありがとう。
イタリアの食べ物は写真を整理しながらアップします。
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ベランダに伸びて来ていたヘチマが巨大化していました。
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帰国して最初の日本食はこのヘチマ炒めと唐辛子味噌豆腐でしたよ。
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